<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">本当は辞めたくない！仕事の悩みアレコレ</title>
  <subtitle type="html">願った通りの職場に就職することができ、転職だと思ってますが...仕事の悩みが尽きません。自主退職しないための心構えについてお話します。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://sigotonayami.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sigotonayami.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2021-06-14T05:33:04+09:00</updated>
  <author><name>仕事悩み</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>sigotonayami.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sigotonayami.blog.shinobi.jp/sigoto/web" />
    <published>2024-02-19T19:28:22+09:00</published> 
    <updated>2024-02-19T19:28:22+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>私がWebライターを始めた理由</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「ブログでお金を稼ぎたい！」<br />
こんな思いでブログの副業を始めたのが5年前です。<br />
ですが、なかなか収益化できないのがブログです。<br />
<br />
<a href="https://accounting-improvements.com/entry/tax-ranking" title="">税理士紹介サイト</a><br />
<br />
本や動画で学び、高額なセミナーにも行きましたが、アドセンス以上の稼ぎはなかったのが現実でした。<br />
そんなとき知ったのがWebライターの仕事。<br />
「ブログと同じようなことをしてお金がもらえるの？すごい！」<br />
と思いましたが、いかんせん自分のブログと違って締め切りというものがあります。<br />
締め切りがあると、本業が忙しい時期に精神に負担がかかるかも？と数ヶ月Webライターに取り組めず、もんもんとしている時期がありました。<br />
が、いろんなところでWebライターのみなさんにお会いする機会がありました。<br />
「Webライターはいいですよ！」とか<br />
「Webライターならすぐに始められますよ！」とか言われました。<br />
が、なかなか決断できない日々。<br />
<br />
そんなときWebライターで月10万円以上稼いでいるフリーランスのWebライターの方から直接お話を聞く機会がありました。<br />
その方に「ブログでそんなに長く続けてられるんなら自分の稼ぎなんてすぐ超えることができますよ！」と言ってもらいました。<br />
これが私がWebライターを始めよう、と決意した瞬間です。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>仕事悩み</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sigotonayami.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sigotonayami.blog.shinobi.jp/sigoto/ningenkankei" />
    <published>2021-06-14T05:40:20+09:00</published> 
    <updated>2021-06-14T05:40:20+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>仕事での人間関係を改善する方法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今回は、仕事での人間関係を改善する方法を3つ挙げたいと思います。<br />
<br />
①挨拶は、しっかりと丁寧にする。<br />
<br />
②相談できる人を1人でいいのでつくる。<br />
<br />
③嫌いな人の良いところを探す。<br />
<br />
<br />
<br />
まず①の[挨拶は、しっかりと丁寧にする]ですが、これは簡単なのですぐに実行できます。もし、嫌いな人が挨拶してくれなかったとしても、根気よく続けていくことが大切です。継続することで相手も嫌な気持ちはせず、好意的になり人間関係はよくなります。<br />
<br />
<br />
<br />
次の②[相談できる方を1人でいいのでつくる]は、長期的に人間関係を改善していくときにとても重要です。悩みを話せる人がいることで、心にゆとりがもてます。そのゆとりが、人に対する思いやりや、優しさにもつながるので自然と人間関係はよくなるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
最後の③[嫌いな人の良いところを探す]ですが、個人的にはこれが一番難しいと感じます。<br />
<br />
なぜなら、そもそも嫌いな人とはなるべく話したくないし興味もないからです。しかし、ここを我慢して相手の好きなことや家族のことを聞いたりして共通点を見つけます。そうすることで、会話が広がり良いところも見つけやすくなります。最初は、苦痛かもしれませんが<br />
<br />
人間関係の悪い状態が続くほうがストレスになるので、試してみる価値はあります。<br />
<br />
<br />
<br />
もちろん、これらの３つのことを実行しても、全てがうまくいくわけではありません。どうしても相性が悪い人はいるので、完璧を目指さず、できる範囲で続けていく心の余裕が大切なのかもしれません。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>仕事悩み</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sigotonayami.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sigotonayami.blog.shinobi.jp/sigoto/sigotononayami" />
    <published>2021-06-14T05:39:24+09:00</published> 
    <updated>2021-06-14T05:39:24+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>現在の仕事の悩みについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私が働いている会社の職場環境は、今のところホワイト企業で、概要欄にあったようなみなし残業やパワハラなどはありません。<br />
<br />
コロナの影響もあるかとは思いますが、会食もそんなにありません。<br />
<br />
<br />
<br />
職場環境は全く問題ないのですが、職種に対する適正は合っていないように思います。<br />
<br />
自分は営業職です。<br />
<br />
お客さんから情報を収集し、そのお客さんが抱えている問題をヒアリングもしくは洗い出し、問題を解決できるような価値を提供できる商品を提案しなければなりません。<br />
<br />
コミュニケーションスキルとか、聞く力、雑談力は、周りから見ればそれなりだと思いますが、コミュニケーションの際は結構無理していることが多いです。<br />
<br />
あまり自分からお客さんに積極的に訪問したり、コミュニケーションを取ったりとかができません。<br />
<br />
幸い、お客さんの方から「この商品を買いたい」と言ってくれることが時々あるので、私の担当案件が無くなることは、ギリギリないのですが、いつ担当案件が無くなるかわかりません。<br />
<br />
担当案件が無くなればもっとお客さんから情報を収集するよう、上から言われます。<br />
<br />
が、前述の通り、コミュニケーションがあまり得意ではないので、気がすすみません。<br />
<br />
<br />
<br />
１番の問題は私のコミュニケーション能力だと思いますが、他にも、<br />
<br />
　あまり同年代のお客さんがおらず、年齢が５?１０歳以上離れている<br />
<br />
　私が今の仕事に興味がないため、製品知識があまり頭に入ってこない<br />
<br />
なども原因と考えられます。<br />
<br />
まぁ結局は自分が原因です。<br />
<br />
<br />
<br />
以前はIT関連の仕事をしていて、その時はコミュニケーションで悩むことはなかったですが、<br />
<br />
興味がないため、ITの知識があまり頭に入ってこないというのは、現在と共通していると感じます。<br />
<br />
<br />
<br />
以上、簡単ですが、自分の現状を記載させていただきました。<br />
<br />
お役に立てるかわかりませんが、何かの参考になれば幸いです。<br />
<br />
<br />
<br />
また、簡単な文やコメントなら、対応いたしますので、またお声掛けいただけたら幸いです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>仕事悩み</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sigotonayami.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sigotonayami.blog.shinobi.jp/sigoto/sigoto" />
    <published>2021-06-14T05:38:43+09:00</published> 
    <updated>2021-06-14T05:38:43+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>本当は仕事辞めたくなかった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私には幼い頃から夢があり、その夢を叶えるために大学に行って国家資格を取り、願った通りの職場に就職することができました。<br />
<br />
ずっとやりたかったことなので、仕事自体はとても楽しく、これが私の天職だと確信していましたし、一生続けたいと本気で思っていました。社会人になって5年ほどが過ぎ、毎日楽しく働いていたのですが、その頃ある人が私の部署にやってきました。<br />
<br />
私はとにかくその人と考え方が合わず、その人も私のやり方、考え方が気に入らないようでした。<br />
<br />
それでも仕事なので、我慢して今まで通り一生懸命やっていたのですが、その人からの暴言やとても1人ではできない量の仕事を押しつけられるなどの嫌がらせは酷くなる一方でした。約1年半我慢したのですが、ほぼ毎日の残業、休日出勤、大声で怒鳴られることに疲れ切った私は退職を決意。大好きな仕事だったので、本当は辞めたくありませんでしたが、とても会社に行ける精神状態ではなかったので、休職ではなく退職し、一度体と心を休めることにしました。<br />
<br />
その当時は会社の近くで一人暮らしをしていたのですが、すべてが嫌になったため実家に戻ることに。実家で1年ほど休み、今はまったく別の仕事をしています。今の仕事も楽しいのですが、やっぱり私は前の仕事が天職だったと思ってしまいます。<br />
<br />
でも、基本前職は人手不足で激務のため、戻る勇気はまだ出ません。今はもう少し自分のペースでゆっくりと、あまり無理することなく楽しく仕事をしようと思っています。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>仕事悩み</name>
        </author>
  </entry>
</feed>